沖縄豚肉料理で妊活・アンチエイジング

45才で出産しました。妊活に役立つ薬膳を紹介するkayoです。

久米島旅行では、何回沖縄そばを食べたのだろうか。。。と、いうくらい食べました。

沖縄は明治時代に台湾が日本の統治下になった時に、台湾から出稼ぎの人が来たり、出稼ぎに行ったりと交流があり、その時からの影響で台湾料理(中国料理)の食事が定着しました。そのなかでも、豚肉料理が発展していったのですね。

沖縄そばはどのお店も、出汁の味も違うし、トッピングのラフテーという豚の角煮の味もどこも違っていて、楽しめました。

久米島で食べた沖縄そば

久米島で食べた沖縄そば

その「ラフテー(豚の角煮)」は、沖縄は豚の皮ごと食べるのですが、その豚の皮が、

妊活・アンチエイジングでKEYになる「腎」に効いて、潤いをプラスするのです~

なので、ラフテーの他には、「チビテ(豚足)」や「ミミガー(豚の耳)」もとってもいいのです。

豚肉以外だと、鶏手羽、牡蠣、シジミ、イカ、スッポン、里芋なども、腎に潤いを補います。

74歳までシミ、シワ、白髪なしで生き抜いたといわれる中国の西太后は、豚の皮や鶏手羽が大好きでたくさん食べたといわれています。

私もたくさん食べて、シミ、シワ、白髪なしで生きたいわ~

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