グルメ
「わんこ」スタイルではまぐりを@焼はまぐり 青山八番
讃岐うどん、きみだけ
わたしの最近のお気に入りは、讃岐うどんの卵黄かけ。卵白は入れず、黄味のみ。後は、濃い口醤油少々とわけぎ。
卵の黄味だけを使う事の罪悪感があり、人に言えなかったが、レストランジャーナリストの犬養裕美子さんのエッセイに、「黄味だけを直接ごはんにのせて」とあり、彼女も「こんな罰あたりなこと、とヒミツにしてきた」と思っていたらしい。
しかし、その犬養さんの友達も黄味だけをやっていたらしく、しかも「卵ダブルで」。讃岐うどんダブルのきみだけはまだチャレンジしていない。どんな味だろう。
炊き立てのご飯で卵かけごはんを食べると、日本人で良かった!!!って凄く思う。この美味しさは、他の国の人には、どうしても分ってもらえない。
日本の卵かけごはんは、アメリカで言えばなんだろう。そんなの無い?
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やきとり串右エ門@学芸大学
グルメなフードアナリストの友人のおすすめ。かなり期待していきましたが、期待を裏切られず最高のやきとり。どれを頼んでも美味しい。
BGMはジャズ。お客の殆どが30から40歳代で雰囲気が似ている。
まずはお任せコースをオーダー。最初に来たのはささみわさび。焼く前からささみが光っているのが見えて期待したが美味しい。最初から嬉しい1本。
串に刺さった肉はどれも形や向きが整然としていて、とても丁寧に下準備がされてた事がわかる。焼き方も丁寧に焼いているのか伝わる。
焼いている時は、オーダーの声が耳に入らない程、焼きに集中している。ほんの一瞬の焼き加減にどっしりと集中。丹田で仕事している彼は30代後半から40代前半?
出し巻き卵も絶品。
追加でオーダーしたトマト巻。これ程ジューシーで豊潤なトマト巻は初めて。
最後は親子丼で〆。最後までパーフェクト。
一緒に行った友人Rちゃんも気に入り早速来週にも再訪だそうだ。
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隠れた名店
都立大にある隠れた名店「鳥はる」。
入り口の赤いのれんには焼き鳥 鳥はる とあるが、店内は常連さんばかりの10名程のカウンターのみの店を、老夫婦が切り盛りしている。
本格的な和食と美味しいお酒が楽しめる。
かなり遠方から予約してくるので予約して行くのが必至。
決まったコースはなく全てお任せ。隣の人には出たけど私には出ない!?なんてことも。
美味しそうな岩牡蠣が出ているのをジーット見つめている私の視線を感じてくれて大将が、「食べるか?」と聞いてくださり、大きな大きな濃厚な岩牡蠣が頂けました。
初めてのお客さんにはかなり冷たい。でもここは大将に気に入ってもらうといいお店。職人さんですので、それをわかって行かないと。
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夏限定コラーゲン入り冷やし担々麺@旬遊紀
暑くなると食べたくなるのは冷やし担々麺。
フカヒレのコラーゲンが麺に練りこんであるという言葉に釣られて旬遊紀で頂きました。
麺の他にサイコロ状のフカヒレのコラーゲンもトッピング[E:heart02]
豆乳ソースとスパイシーのスースから選べます。夏野菜もたっぷりで女性に嬉しい一品。
蝦蒸ギョウザは、プリプリとしたエビの食感が大好きです。
デザートは紹興酒のキャラメルプリンに初挑戦。とってもほのかな紹興酒が香り、濃厚で後をひく味わい。
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